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2007年10月 5日 (金)

ギターの録音(その1)

Phmarshall ギターの録音は難しいですね。ちなみに「Sincerely - a day in the life」アルバムでは、Strat (ギター) → RAT(ディストーション) → Marshall(アンプ) → SM58(ダイナミックマイク)という、潔い(?)録り方をしてみました。Marshallと言っても、画像からわかるように小さいのですが(^^;

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コメント

ギター取りマイク録音されてたんですか。

なるほど、これが「生っぽい」と感じた原因の一つだったんですね!
(空気感がどうも違うなぁ~と感じでたんですが)

私はマルチエフェクター内臓のアンプシミュレータからアウトしてインターフェース行きなので、少し生粋のギターらしくない音になってます(というかしてます^^)

つか写真のアンプ、私と同じアンプかもしれないです(笑)

ゴウさん
こんばんは(^^。書き込み,ありがとうございます。写真のアンプはMarshallのG15R CDってやつで,小さいですが,一般の民家でフルテンにするにはなかなか勇気が要ります。録音は潔いですが,ダブルトラッキングで収録したり,収録後にパソコン側でコーラス,ディレイ,リバーブをかけているので,実はあまり潔くないです(^^;。ちなみに,これまでで一番いい音が取れたなあ,と思ったのは,Strato+RAT+JC-120+SM58の組み合わせでした。

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